2011年06月19日

"彫刻"

削り取られていく
刻まれていく

決して石や木ではないのに
柔らかくて血も流すのに
みんな誰でも持ってるものなのに
痛みを知ってるはずなのに

どうしてこんなに躊躇なく
刃物をふるえてしまうんだろう

しゅるしゅる、がりがり
ざくざく、がんがん

今日も人に出会うたび刻まれていく
噴き出した鮮血をものともせず次のひと彫り

大きく、広く、無垢だったそれは
小さく、狭く、汚れてしまった

痛みに耐えながら冗談を考える
せめてこの彫刻が芸術になってくれれば
まあそれでいいかなって

気が遠くなる一歩手前まで
自嘲の笑みを浮かべる
posted by 華涼紗乃 at 13:22| Comment(0) | はな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

"中断"

これからも続いていくと思っていました
安心で安全な明日は必ず来るものと

だけど違ったようですね
平和な毎日が続くのは
本当に危ういバランスの上に成り立ってることで
一度ふと気を抜けば足元から崩れ落ちる

始まりはただの些細なケンカだったのです
言い方がきついとか
細々したこというなとか
まあ、そんな程度の

でも平和な毎日を続けるために
二人とも相当無理をしていたようです
ちょっとしたことが呼び水になって
こんなことになってしまうとは

幸せな毎日は中断されました
再開は不可能
あなたの人生も私の人生も
180℃変わってしまいました

愛しています
今でも愛していますよ
動かなくなったあなたに
寄り添うことも平気なのです

だけど、もう

目を閉じて開いたら
赤く、紅く、硬質なきらめき
綺麗だけど、見たいものではありません

幸せは中断したけれど
生きることは中断できません

ゆっくりと携帯をとりました
ボタンを押せば新しい生活の幕開けです
posted by 華涼紗乃 at 13:20| Comment(0) | はな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

"妥協"

「妥協はしたくなかったんだ…」
つばの広い大きな帽子の下でその人は笑う

裾がほつれた古いマントが風になびき
視線は遠くを見つめている

物心ついたときにはもう一人だった
歯を食いしばるような運命に耐えて
足をひとつ、またひとつと進めてきた
これからもそんな毎日だろう

何かを一つ諦めてしまえば
味わえる幸せはそこここに散らばっていた
美女に好かれ、夫になることを望まれた
大富豪に気に入られ、後を継いでくれと懇願された
首を縦に振るだけで
当たり前の幸せは手に入れられたのに

「後悔はあまりしてないよ」
綺麗な瞳は決して清々しいだけではない
清濁をあわせのんだものだけが見せる
複雑な光がそこにある

「じゃあまたいつか」
彼はそういって歩き出した

ここでもまたひとつ幸せをふいにして
迷いを背中に映しながらも
一度も振り返ることなく
posted by 華涼紗乃 at 13:19| Comment(0) | はな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月17日

§彫刻§

通い慣れた美術館

私のお目当ては
展示された有名なものではなく
ただその庭に
ひっそり佇む天使

名もなき者が彫り
注目を集めることもなく
ただひっそりと
そこに佇んでいる

そんな天使が私はとても好き

よくよく見ると
すごく優美で綺麗で
だけど雨風のせいか
その瞳はとても寂しげに見えた

だから私は毎日美術館に通う
この天使に会うために
タオルで顔や身体を拭い
心の声で話しかける

その髪はどんな色なのだろう
その瞳はどんな色なのだろう
どんな声で話しかけて
どんなしぐさをするのだろう

次の瞬間
像がぶれた

私は何度も瞬きをして
瞳をこする

もう一度改めて天使を見ようと思ったら
大きくて細くてしなやかな指先が
私の頬に触れてくる
大きく見開く私の瞳に
飛び込んできたのは
海よりも深い藍色の瞳だった

posted by 月姫瑠璃愛 at 00:02| Comment(0) | るり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

≠中断≠

よく眠くなるために
寝る前に本を読む
なんてことを聞くけど
私の場合
むしろ逆なんだよね

寝る前に本なんか読んだら
眠くなるどころか
結末が気になって気になって
余計に目が冴えてしまう

だって話の続きって気になるでしょう?
想像だけが膨らんで
目をつぶっても寝られやしない

だからいつも
ついつい夜更かししちゃう
途中でやめてしまうくらいなら
寝不足になるほうがいい

最後まで読み切って
すっきりしたほうが
むしろよく眠れるというのも

だから
寝る前に読む本にはご注意なのだ
下手に中断なんて野暮なこと
できないもの♡
posted by 月姫瑠璃愛 at 23:31| Comment(0) | るり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〜妥協〜

みんなは服って
どういう基準で選んで
どんな風にお買い物するのかな

デザイン
値段
流行りもの
ジャンル

私の服の好みって
統一されている気がしない
だから服屋の名前も覚えない
ようするに気に入った一枚がみつかれば
どの店でもいいというわけ

そのかわり
気に入ったものがみつからないと
あちこちの服屋を覗くから
気づけば時間がすごく経っていることが多い

気に入ったもの
自分に似合った物
そういう服があれば
ジャンルだってこだわらない

かわいいものから
オトナっぽいもの
ラフな感じから
綺麗なものまで

とにかく似合って満足いけばそれでいい

だけどね
試着って大事

いくら気に入ったものでも
案外似合わないものもあったりする
だからたとえそれがTシャツであっても
必ず試着する

そして
どこか一点でも不満があれば
絶対に買わない
それがどんなに安いものであっても

結局
似合わなければ
買って帰っても着ることがなく
無駄なことになってしまう

そう
服に妥協は禁物
絶対に似合う物買う
これが私のモットー♪
posted by 月姫瑠璃愛 at 21:14| Comment(0) | るり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月14日

【第17週】終了→【第18週】はじまります。

 お疲れ様です。

 現時点における第17週目各人のお題消化状況に関するまとめです。

 華涼紗乃:3/3:51/51
 樋川春樹:3/3:51/51
葉瀬尋:3/3:51/51
月姫瑠璃愛:(第16週で脱落)

 (名前:今週の消化数/今週のお題数:トータル消化数/トータルお題数)

 以上です。

 続いて第18週のお題を発表します。

・妥協
・中断
・彫刻

 以上になります。

 6月20日0時までに【詩ならひ】への投稿をよろしくお願いします!
posted by 華涼紗乃 at 00:41| Comment(0) | 連絡帳。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月12日

『だからこそ』

 悲しくてたまらなかった

 無力な存在であることも
 有限な存在であることも

 与えられた何もかもが
 強制的に持たされた何もかもが
 不本意でならなかった

 こんなものは要らない、と
 望んで手にしたわけじゃない、と

 偽りのない気持ちがただの泣き言と誤解されないように、
 だからこそ背負わされた環境に完璧に順応してみせる。
 自分が不利だから文句をぶつけているのではなく、
 この感情は言い訳ではないと誰にでも理解出来るように。

 何もかもを手に入れて受け容れて安定した足場を築いて、
 ここが失い難い場所になってからでさえもここを棄ててみせる、
 それだけのために、よくできた仮面をかぶる。
posted by 樋川春樹 at 22:30| Comment(0) | はる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『高望み』

 いまにも降り落ちて来そうなぐらいに重く垂れ込めた曇り空なのに、とても間近に見えるのに、それでも伸ばした手は空には到底届かない。

 ひと一人の手は滑稽なほど短くて頼りなくて、だからきっと「この生命と引き換えてもいい」と本気で願ったとしても遥かな高みに触れることは−触れようとすること自体が−殺されても文句が言えないくらいに不相応な高望みというやつなんだろう。

 コンクリートの建物に区切られた路地は入り組んだ迷路というよりは救済から見放された檻に近くて。
 それはつまり迷路ならばいつか何かの偶然だか幸運だかで出口に辿り着く可能性もあるけれど完全に閉ざされた檻にはそんなまちがいは有り得ない、ということで。

 ところどころ舗装が剥がれてもう何年も修復されていないアスファルトの上にへたり込んで、真っ赤に濡れた両手を呆然と見下ろしている。見える範囲の衣服にも容赦なく飛び散った紅は、自分のものではなくて。
 もしもそれが自分のものであってくれたならまだいくらか状況はマシだったのだろうか?
posted by 樋川春樹 at 22:03| Comment(0) | はる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『大罪』

 ある賢者は言った、

「ひと一人の生命を奪うことは
 世界をひとつ壊すことに等しい」

 と。

 生命の価値には差があり過ぎて−それは否定したくとも厳然としてそこにあるどうしようもない事実で−世界全体と個人の存在とを同じはかりにかけるのはそもそも無理があるけれど、独自に世界を認識し思考を形成した誰かを殺害することがその誰かが生きている世界を壊してしまうのと同じ行為だという意見には素直にうなずける。

 たとえばぼくが誰かに殺されたならば、ぼくが見ている世界、ぼくが聴いている世界、ぼくが触れている世界、それらのことごとくが跡形も残さずどことも知れぬどこかに雲散霧消してしまうわけだから、それはすなわち世界を壊すこととまったく等価なのだ。

 それ故に殺人は、殺めた人数がただの一人だったとしても、人間がその生涯をもってしても到底償い切れぬ大罪なのだ。
 世界と等価たり得ない人間には、世界を壊した罪をどうやっても贖うことが出来ないのだ。
posted by 樋川春樹 at 21:32| Comment(0) | はる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

だからこそ

手を伸ばしてはいけない人だと知っていた
愛されることを望んではいけない人だとわかっていた

だからこそ

願いが叶ってしまったことは
奇跡としか思えなかった

当たり前のように
あなたに呼ばれ

当たり前のように
あなたの隣にいて

当たり前のように
あなたと熱を分かつ

それらはすべて
奇跡の連続だった

夢に見たあなたとは違う
本当のあなたの姿かたち

夢ではわからなかった
あなたのぬくもりとにおい

すべてがいとおしくて
すべてが素晴らしくて

いつか奇跡の果てが来ても

はじめから叶わぬ想いとわかっていたから
それはもとの二人に戻るだけ
悲しいことじゃない

奇跡は奇跡のままで
汚してはならないもの

だからこそいま

あなたから離れるとき
もとの二人に帰るとき

お互いの居場所へ
お互いの世界へ

美しいままで終われるよう


posted by 葉瀬尋 at 18:49| Comment(0) | ひろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高望み

顔を見るだけで良いと
声を聞くだけで良いと

何度も何度も
自分に言い聞かせていた

だけど

気持ちは膨らむばかり
想いは募るばかり

私を見て欲しいと
名を呼んで欲しいと

それが叶えば今度は

私に触れて欲しいと
ぬくもりが欲しいと

尽きることのない望みは
どんどんと高く深くなる

いずれ罪へとたどり着く
容易くわかるはずの流れ

気づかぬフリをして
無邪気に求め続ける

あなたに名を呼ばれ
あなたに求められ
あなたの愛になりたい

かりそめの愛でも
ひとときの愛でも

かまわないから
かまわないから

私を愛して
ただ一度だけ

私を愛して
せめてもう一度

私を愛して
最後の想い出に



posted by 葉瀬尋 at 18:49| Comment(0) | ひろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大罪

私の願いが叶うということは
愛しい人に誰かを裏切らせるということ

たくさんの想いを歴史を踏みにじり
台無しにさせるということ

それほどのことを
罪と言わずになんと呼ぼう

私に手を伸ばすあなた
そう仕向けたのは私

毒牙にかかるフリをして
誘っていたのは私

願ってやまなかったぬくもりが
いま私をあたたかく包んでいても

心がひどく冷めているなんて
切ないね

欲しくてたまらなかったもの

あなたの広い胸の中で
あなたの声を聞いても

その言葉を気持ちを
信じられないなんて

悲しいね
虚しいね

それでも

もう一度だけと
あと一度だけと

あなたに誰かを裏切らせ続け
同時に私も誰かを裏切り続ける

そんな共犯者でいられることに
歪んだ悦びを覚えている

あなたに求められる度
ひっそりと闇く嗤う

この気持ちそのものが
愛以外の何物でもなく

この気持ちそのものが
罪以外の何物でもなく

両立してはならないはずの
ふたつのものが
危ういバランスで存在する

いつか必ず訪れる
偽りのぬくもりの終わりを
確かに予感しながら


posted by 葉瀬尋 at 18:48| Comment(0) | ひろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

"だからこそ"

貰った分は与えるべきだ
モノも気持ちも

価値基準が違うから
そこは難しいところで
何とも言えないけれど

たくさんいただいている気持ちがある
たくさんいただいているモノもある
どうにかして返していきたい
どうにかして感謝を伝えたい

自分なりにはしてきたけれど
まだまだまだまだ足りない

だからこそ
これが当たり前だと思わないように
ましてや思い上がったりしないように
肝にしっかり銘じていこうと思う

posted by 華涼紗乃 at 13:22| Comment(0) | はな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

"高望み"

分不相応な望みは持ってはいけないと
よく言われることだけど
その意味が良くわからなかった

別に目標は高く持っても良いじゃない?
幸せを掴み取るために
努力すれば勝ち得るものなら
望んでも構わないじゃない?

っていうか
望むくらい許してくれたって良いじゃない
私は私の勝手でしょ、なんて

でもちょっと見通しが甘かったみたい

高望みって
結局、自分の首を絞めることになるのね

それだけは盲点だった

相手に合うように自分を偽る
物に合うように自分を歪める
仕事にあうように自分を型にはめる

いつの間にか
私は私を見失って
自分自身がわからなくなった

望んだものを
手に入れたものを
手放したくないがためにしがみついた

自分をひしゃげて壊してしまう前に
高望みに引きずられながらでも
考えなくてはならない

手遅れにならないように

posted by 華涼紗乃 at 13:21| Comment(0) | はな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

"大罪"

報い、というものは必ずあるのだ
多かれ少なかれ
早い遅い
そんな違いはあるのだろうけど

人は人と暮らすために決まりを決める
罪はその決まりを守らなかったこと
罰はその決まりを守らなかった代償

大きな罪には大きな罰を
至極当然な話

また廻りまわって
自分がやったことは
自分に必ず帰ってくる

不思議と
誰かが何かをしなくても
自滅の道を歩むしかなくなる

等価交換は確実に働いている

posted by 華涼紗乃 at 13:21| Comment(0) | はな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月08日

‡だからこそ‡

親しき仲にも礼儀あり

誰が言ったのだろう
本当にうまく言ったものだと思う

時々この言葉を思い出す

そして今また
この言葉を改めて呟く

仲がよくても
一線は守らなくてはいけない
それは仲がよければよいほど
当然のことで

いい大人なのだから
もっと自分の行動には
責任を持たなくては

大事な友を
苦しめたくない
悲しませたくない
煩わせたくない

大事な友に
失望されたくない
呆れられたくない
見放されたくない

だからこそ

だからこそ

礼儀が必要
相手を思いやること
相手の気持ちになること
自分本位で動いてはいけない

当たり前のことを
ついつい失念してしまう愚かさ
本当に情けない

だからこそ

自分を戒めなくては

しっかりと心に刻みこみ
歩いていかなくては
そう心に強く誓った


posted by 月姫瑠璃愛 at 22:16| Comment(0) | るり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

↗高望み↗

ハードルは高ければ高いほど
熱く燃える

誰もが無理だと嘲笑い
バカげていると嘆く

しかし
こういうものは
チャレンジしてみなくてはわからない

そう!
まさに当たって砕けろ的な精神だよ

人の心なんて
いつどんな風に動くかなんて
誰にもわからないんだ

ならばどんな高嶺の花だろうと
もしかすると
振り向いてくれるかもしれない

身分がなんだ
そんなもの知ったことか
誰がなんと言おうと
君が好きで恋しくて
この想いだけは誰にも負けない

そしていつか必ず!!

posted by 月姫瑠璃愛 at 15:51| Comment(0) | るり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

†大罪†

醜い姿
漆黒の羽

かつては『明けの明星』という名を持っていた

「光掲げる者」「朝の子」
そんな称号を持ち
どの天使よりも高い地位にあり
常に神の玉座のそばに侍っていた

最高の気品と美しさ

その己が今はどうしたことか
このような姿に成れ果てるとは

神から最も愛されていたはずなのは
自分ではなかったのか
しかし神は人間を寵愛し
私の弟を生み出し栄誉した

自分こそが神を想い
自分こそが神を慕い
自分こそが
自分こそが

だからこそ憎かったのだ
赦せなかったのだ

それならばと
この手で神を滅ぼしてしまおう

神よ
私はただ愛されたかっただけなのだ
誰よりも必要とされ
誰よりもそばにいたかった

今となっては
それは夢のまた夢

怨嗟の声が渦となり
この世界をより闇色に染めていく
今日も罪を犯した者が
ここへ堕ちてくる

神が創りしこの“地獄"
愛した神気の片鱗がどこかにないかと
今日も探す
空を仰いでみたところで
闇が広がるばかり

あの光り輝くような
空の色はどんな色をしていたのか…

私は顔を覆い
伝い落ちる雫を
思わず隠した

posted by 月姫瑠璃愛 at 03:25| Comment(0) | るり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月07日

【第16週】終了→【第17週】はじまります。


お疲れ様です。

 現時点における第16週目各人のお題消化状況に関するまとめです。

 華涼紗乃:3/3:48/48
 樋川春樹:3/3:48/48
  葉瀬尋:3/3:48/48
月姫瑠璃愛:0/3:42/45(第16週で脱落)

 (名前:今週の消化数/今週のお題数:トータル消化数/トータルお題数)

 なお、今回、月姫さんが3題すべて期間内に投稿できませんでした。
 残念ですが、3題×2回目の締切超過となりますので、
 ルールにのっとり、詩ならひ第10弾から脱落となります。
 第17週以降、月姫さんのお題消化数のカウントはありません。

 ただし、月姫さんのカテゴリ内での投稿は継続できることとします。
 投稿する場合は、各お題は期間内に投稿するなど、
 詩ならひのルールにのっとって投稿してください。

 どうぞよろしくお願いします。

 続いて第17週のお題を発表します。

・大罪
・高望み
・だからこそ
 
以上です。

 6月13日0時までに【詩ならひ】への投稿をよろしくお願いします!
posted by 華涼紗乃 at 15:46| Comment(1) | 連絡帳。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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